第35回日本エイズ学会学術集会・総会
第35回日本エイズ学会学術集会・総会

セッション視聴ページ SESSION VIEWING

市民公開講座参加無料/申し込み不要
11月20日(土)13:00-15:00 Live配信
感染症制圧へのストラテジー:HIVとCOVID-19パンデミックを踏まえた未来へのメッセージ

第2部:公益財団法人セコム科学技術振興財団助成

座長
  • 俣野 哲朗
    第35回日本エイズ学会学術集会・総会 会長
    (国立感染症研究所エイズ研究センター/東京大学医科学研究所)
演者
  • 第1部
    • 黒岩 祐治
    • 神奈川県知事
    行政の立場から
    • 青木 良樹
    • フジテレビ報道局危機管理委員長
    メディアの立場から
  • 第2部
    • 北村 義浩
    • 日本医科大学特任教授
    ウイルス専門家の立場から
    • 吉村 和久
    • 東京都福祉保健局健康安全研究センター所長
    臨床保健専門家の立場から

趣旨

エイズ、肝炎、そしてCOVID-19のパンデミックは、 無症候感染者から伝播する「みえない感染拡大」の脅威を人類に知らしめました。このような感染症の 制圧には、専門家、行政、国民が一体となった取り組 みが必要です。本講座では、コロナ禍の1年あまりの経験をふまえ、感染症対策、ワクチン導入、情報共有などの在り方について、それぞれの立場から感染症対策の未来をみすえた発信をしていただき、考えていきたいと思います。

  • お問い合わせ
  • 第35回日本エイズ学会学術集会・総会 運営事務局
  • 株式会社コンベンションリンケージ内
  • 〒102-0075 東京都千代田区三番町2
  • EMail:aids35@c-linkage.co.jp
  • TEL:03-3263-8688/FAX:03-3263-8693〈受付時間 : 10:00~18:00(土・日・祝日を除く)〉