第81回日本大腸肛門病学会学術集会

演題登録

  • 演題登録について下記を入力してください。 は必須入力です。
  • 筆頭著者=発表者としてください。
  • 氏名、連絡先、抄録本文は、ホームページ及び抄録集以外の目的には使用いたしません。
  • 演題登録内容をご確認の上、問題なければ[次へ]ボタンをクリックして確認画面にお進みください。
    ご入力内容に不備がございますとエラー表示をしますので修正してください。
  • ご不明な点等ございましたら、E-mailにて下記までご連絡頂きますようお願い申し上げます。
    E-mail : reg_jscp81@c-linkage.co.jp

筆頭著者情報

氏名(日本語表記)
(例)山田
(例)太郎
氏名(ふりがな)
(例)やまだ
(例)たろう
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
(例)Yamada
名(First Name)
(例)Taro
演者区分
会員番号
(例)DA0000000(英字2ケタ+数字7ケタ)
筆頭著者は会員であることが必須です。非会員の方は、まず入会手続きをして会員番号を取得してから演題応募をお願いします。
また、会員の方で会員番号をお忘れになった方は下記の学会事務局までご照会ください。
〒108-0074 東京都港区高輪3-20-9
日本大腸肛門病学会事務局
TEL:03-6277-2340
E-mail:info@coloproctology.gr.jp
https://www.coloproctology.gr.jp/
(新規入会申請手続きは、日本大腸肛門病学会ホームページの各種手続きより『入会案内』をご覧ください。)
1.所属機関名(日本語表記)
(例)東京大学医学部医療情報学科 のようにスペースを入れずに入力してください。
1.所属機関名(英語表記)
(例)Department of Biomedical Informatics, Graduate School of Medicine, The University of Tokyo
所属機関番号
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて別途ご入力ください。
所属機関住所の郵便番号
-
(例)123-4567
所属機関住所(都道府県)
所属機関住所(市区町村)
所属機関住所(町域・番地)
所属機関住所(建物名など)
所属機関の電話番号
- -
上記の内線番号
所属機関先のFAX番号
- -

発表言語

発表言語
注意:英語の主題演題・英語での一般演題発表(=International Session)へご応募の場合は、英語をご選択ください。

所属機関情報

2.所属機関名(日本語表記)
(例)東京大学医学部医療情報学科 のようにスペースを入れずに入力してください。
2.所属機関名(英語表記)
(例)Department of Biomedical Informatics, Graduate School of Medicine, The University of Tokyo
3.所属機関名(日本語表記)
3.所属機関名(英語表記)
4.所属機関名(日本語表記)
4.所属機関名(英語表記)
5.所属機関名(日本語表記)
5.所属機関名(英語表記)
6.所属機関名(日本語表記)
6.所属機関名(英語表記)
7.所属機関名(日本語表記)
7.所属機関名(英語表記)
8.所属機関名(日本語表記)
8.所属機関名(英語表記)
9.所属機関名(日本語表記)
9.所属機関名(英語表記)
10.所属機関名(日本語表記)
10.所属機関名(英語表記)
11.所属機関名(日本語表記)
11.所属機関名(英語表記)
12.所属機関名(日本語表記)
12.所属機関名(英語表記)
13.所属機関名(日本語表記)
13.所属機関名(英語表記)
14.所属機関名(日本語表記)
14.所属機関名(英語表記)
15.所属機関名(日本語表記)
15.所属機関名(英語表記)
16.所属機関名(日本語表記)
16.所属機関名(英語表記)
17.所属機関名(日本語表記)
17.所属機関名(英語表記)
18.所属機関名(日本語表記)
18.所属機関名(英語表記)
19.所属機関名(日本語表記)
19.所属機関名(英語表記)
20.所属機関名(日本語表記)
20.所属機関名(英語表記)

共著者情報※最大20名分まで登録が可能です。

共著者2
氏名(日本語表記)
(例)山田
(例)太郎
氏名(ふりがな)
(例)やまだ
(例)たろう
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
(例)Yamada
名(First Name)
(例)Taro
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者3
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者4
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者5
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者6
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者7
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者8
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者9
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者10
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者11
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者12
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者13
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者14
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者15
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者16
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者17
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者18
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者19
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。
共著者20
氏名(日本語表記)
氏名(ふりがな)
氏名(英語表記)
姓(Last Name)
名(First Name)
所属機関番号
該当の所属機関にチェックをつけてください。
所属機関が複数の場合は、該当の番号に複数チェックをつけてください。
なお、筆頭著者の所属機関は1となります。
所属機関2以降は、所属機関情報の項目にて対応の番号をご確認ください。

演題情報

演題区分
公募・指定
主題カテゴリ
主題演題で不採用となった場合:一般演題での発表について
一般演題 希望分類
(I)希望分類A
(II)希望分類B
(Ⅲ)診療科
(Ⅳ)詳細カテゴリ
一般演題の希望発表形式
注意:英語での一般演題発表(=International Session)へご応募の場合は、口演のみ受付予定です。
演題名(日本語表記)
制限文字数は全角100文字、半角200文字です。制限文字数を超えると登録できません。
演題名(英語表記)
制限文字数は制限文字数は半角200文字です。制限文字数を超えると登録できません。
演題本文(日本語表記)
制限文字数は全角900文字、半角1800文字です。制限文字数を超えると登録できません。(※<SUB></SUB>などの記号は含まず)
<特殊文字の入力方法>

上付き・下付き文字、イタリック文字、太文字、アンダーライン、特殊文字、機種依存文字を使用する場合は、こちら(入力方法ページリンク)より入力例をコピー&ペーストしてご利用ください。なお半角で入力されていることもご確認ください。

現在の文字数(全角): 文字 (残り 文字) <文字数オーバー>
演題本文(英語表記)
制限文字数は半角1800文字です。制限文字数を超えると登録できません。(※<SUB></SUB>などの記号は含まず)
<特殊文字の入力方法>

上付き・下付き文字、イタリック文字、太文字、アンダーライン、特殊文字、機種依存文字を使用する場合は、こちら(入力方法ページリンク)より入力例をコピー&ペーストしてご利用ください。なお半角で入力されていることもご確認ください。

現在の文字数(半角): 文字 (残り 文字) <文字数オーバー>

演者の利益相反の自己申告について

利益相反の有無
本学会では、平成24年1月1日より「臨床研究の利益相反に関する指針」を施行しております。
登録していただく演題内容に関連して、利益相反が「有」の場合は、発表する演題についての開示すべきCOI関係にある企業等を下記フォームへ入力してください。

筆頭演者及び共著者全員

について,投稿提出から過去3年の期間を対象に,発表内容に関係する企業・組織または団体とのCOI状態を

著者ごとに

自己申告にて入力してください。
なお、本COI申告は演題発表後速やかに廃棄されます。
臨床研究の利益相反に関する指針
以下の該当する状況の「有」をチェックしてください。
「有」をチェックした場合、企業・団体名の入力が必須になります。
1
報酬額
1つの企業・団体から年間100万円以上
企業・団体名
2
株式の利益
1つの企業から年間100万円以上あるいは当該株式の5%以上保有
企業・団体名
3
特許権使用料
1つにつき年間100万円以上
企業・団体名
4
日当(講演料)など
1つの企業・団体から年間合計50万円以上
企業・団体名
5
原稿料
1つの企業・団体から年間合計50万円以上
企業・団体名
6
研究費
1つの企業・団体から,医学系研究(共同研究,受託研究,治験など)に対して,申告者が実質的に使途を決定し得る研究契約金で実際に割り当てられた100万円以上のものを記載
企業・団体名
7
奨学(奨励)寄附金などの総額
1つの企業・団体からの奨学寄附金を共有する所属部局(講座,分野あるいは研究室など)に対して,申告者が実質的に使途を決定し得る研究契約金で実際に割り当てられた100万円以上のものを記載
企業・団体名
8
企業などが提供する寄附講座
実質的に使途を決定し得る寄附金で実際に割り当てられた100万円以上のものを記載
企業・団体名
9
旅費,贈答品など
1つの企業・団体から年間5万円以上
企業・団体名
開示が必要な利益相反状態は抄録提出の3年前からとし,発表スライドの最初,あるいはポスターの最後にて開示してください。

学会発表・論文投稿時の倫理申請について

本学会は、文科省・厚労省告示に基づく「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」を平成29年に制定しました。
本指針では、「研究者等は、法令、指針等を遵守し、倫理審査委員会(特定臨床研究の場合は、認定臨床研究審査委員会)の審査及び研究機関の長の許可を受けた研究計画書に従って、適正に研究を実施しなければならない」と規定しています。
演題応募に際しては、倫理審査が必要な研究か否かを申告していただきます。
倫理申請について
  • ⇒以下,項目Ⅰの設問1および設問2 についてご申告ください。
  • ⇒以下,項目Ⅱについてご申告ください。

設問1:研究内容について(A~Eのいずれかひとつの項目にチェック)

Ⅰ.応募演題 (主題セッションでの基調講演や指定演者を含む)・論文投稿用
通常診療の情報や診療で採取された生体試料の余剰分を用いるもの等、通常の診療行為(判断)に何ら影響を与えることが無ければ、前向き後ろ向きを問わない.
研究目的で新たに情報のみを取得する観察研究であって、侵襲を伴わない研究
心電図、体表US検査、心的侵襲のないアンケートを実施するものが含まれる.
通常の診療行為(判断)に何ら影響を与えないが、研究目的にX線撮影、CT等を実施する研究が含まれる.
研究目的で新たに情報に加えて試料を取得する観察研究
通常の診療行為(判断)に何ら影響を与えないが、研究目的にCT、採血(通常診療に加えて量を追加する場合も含む)、組織採取等を追加する侵襲あるいは軽微な侵襲を伴うものと、排泄物の採取など侵襲を伴わないものがある.
体外診断薬を用いた介入研究、医療手技や手術方法の評価を行う研究が含まれる.
既承認の医薬品・医療機器等を用いてそれらの有効性・安全性を評価する介入研究で、関連する企業から資金提供が無い研究が該当する.
未承認・適応外の医薬品・医療機器等を用いる研究、または企業から資金提供を受ける介入研究が該当する.

設問2:設問1でB1,B2,C,D1,D2,Eにチェックをされた研究は、各研究が適用される規制に基づく委員会の審査が必要となります

審査を受けていない場合は応募できませんので,各研究に必要な審査については以下関連サイト情報をご確認ください.
IRBナンバー:
名称:
IRBナンバー:
未承認・適応外の医療が、研究としてではなく医療として実施された場合は、医療法に従って各機関での手続きを経ていることが必要です。
上記の倫理に関する内容は、今後国の法律・法令・指針変更に伴い改定を行う可能性があります。
本指針は、日本腹部救急医学会、JDDW作成の倫理指針を元に作成しています。
Ⅱ.応募演題以外の講演,スポンサード等用
本学会では,文部科学省,厚生労働省,経済産業省による「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」ならびに「臨床研究法」をはじめとする,臨床研究に関連する規則に基づき,研究実施に関する倫理審査委員会等の審査状況について確認を行います.
日本大腸肛門病学会倫理指針をご確認の上,ご登録ください.
発表内容がどの項目に該当するかについては,「応募演題・論文投稿のカテゴリーを判断するためのフローチャート」をご確認ください.
未承認・適応外の医療が,研究としてではなく医療として実施された場合は,医療法に従って各機関での手続きを経ていることが必要です.
上記の倫理に関する内容は,今後国の法律・法令・指針変更に伴い改定を行う可能性があります(2023年7月現在).
本指針は,日本腹部救急医学会,JDDW作成の倫理指針を元に作成しています.